カスタム投稿ーカスタムフィールドーカスタム(single・page)phpの連携方法 | WordPress Make&サポート中小企業診断士「Weber」

カスタム(投稿・フィールド)、php

カスタム投稿ーカスタムフィールドーカスタム(single・page)phpの連携方法

2018/02/17

型の決まった記事や商品等を掲載する際に必要なカスタム(投稿~field〜php)の流れの解説

WordPressで決まった型(試合結果等)のブログ記事を書いたり、決まった方のpageを作りたい場合にはカスタムフィールドが必要です。

しかし、カスタムフィールドはただのテンプレートなので毎回、作成時に呼び出したりするのは面倒です。

その際にはカスタム投稿タイプを作り、ダッシュボードで呼び出す入力画面を固定すると便利です。

また、その入力画面が決まったら、今度は(投稿・固定)を実際に表示するテンプレート(single‐phpやpage―php)をcssと共に新たに作成することが有効です。

このように、カスタム投稿タイプ(functions.php)、カスタムフィールド(advance‐custom―field等のプラグイン)、カスタムテンプレート(single‐phpやpage―php)、レイアウト(style.css)を相互連携させられると、ぐっとWordpressの活用場面が広がっていきます。

① 「カスタムフィールドテンプレート」プラグインを入れる(ここではこのプラグインを使ったが、今は、advance-custom-fieldに変えている。)

② テンプレートコンテンツに必要となるフィールドを指定。指定方法 [ ]の内容がフィールド名、タイプはテキストや数値等様々、サイズはかっこの横幅、labelは入力欄の上に記載される

③ファンクションPHPにカスタム投稿タイプの宣言、及びタクスノミ―(カテゴリー)の宣言をしたプログラミング

④ 実際、このような画面がでれば成功! カスタム投稿タイプ、カスタムフィールドができた。

⑤ パーマリンクでジャンプするとサイトはでる

⑥ また、上の階層まで指定すると、一覧はでる。しかし。カスタムフィールドで指定した項目はページにはでない

⑦ オリジナルsingle-php…設定の仕方まずは、single-phpをコピペして、slugにある名称を入れる。

 

⑧ まとめ

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